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自民党新田北部支部新春講演会1 |
【主催者代表挨拶】
石破代議士とは、笹川代議士の秘書時代から親交があり、今回、無理をお願いし、みどり市までご講演に来ていただき、まことに感謝しております。
今、北朝鮮を取り巻く環境は国民の関心の高い問題であり、その分野でのエキスパートである石破代議士に、持論を展開していただいて日本の国防のあるべき姿について、ご講演していただきました。 |
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自民党新田北部支部新春講演会2 |
石破代議士には、約1時間にわたって、ご講演をしていただきました。
『敵を知り、己を知れば、百戦危うからず』
のことわざの通り、北朝鮮の現状を的確に把握することの重要性、また、日本の防衛の現状を考えたときに、日米安全保障の大切さを再認識することが最も重要である。
北朝鮮がもし、ミサイルを発射すると、みどり市まで8分で届いてしまう。これを防ぐ能力は、日本の防衛省にはない。現実はアメリカに頼らざるを得ない。
とおっしゃってました。 |
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自民党新田北部支部新春講演会3 |
久しぶりに石破代議士と固い握手!
ドイツから帰国後、福島県にヒゲの隊長こと佐藤正久氏を応援に行き、そのまま駆けつけていただきました。
石破代議士は、プラモデル好きで有名ですが、各社が新製品が発売になると送っていただくそうです。しかし、現在は忙しくて、プラモデルを作る時間が全くないと嘆いていました。
私の希望としては、石破代議士にはもう一度、防衛大臣に就任していただいて、本当の日本の安全保障を確立していただきたいと願っております。
いつの日か、石破総理大臣が誕生されることを心から願っております。 |
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